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子供のスポーツ能力を伸ばすために、怪我をさせないために

子供の運動機能を高めるため知識を共有するためのものです。トレーナーとしての知識を親御さんと共有することで、健やかな子供の成長を願います

8:体系的なトレーニングと個別化

もちろん能力ごとに種目を分けるという目的もあります。

しかし、相手は子どもです。

 

自分の「特別」なプログラムがいいし、

ステップアップしていきゴールが見えるとなお良いです。

 

そのため、「いまはこの練習。来週はこう、来月にはこうなっているよ」というものを事前に表にして出し、それを子どもに能動的に行わせることが大事です。

 

目標が見えると、モチベーションも変わってきます